
| 昭和19年9月 | 中国電気工事株式会社を設立 |
| 昭和21年4月 | 製器工場を広島市中区立町に開設。モーター、トランスなどの修理を開始 |
| 昭和26年4月 | 広島市中区研屋町に工場を新築移転。新たに配電盤、通信関係機器の製作を開始 |
| 昭和35年5月 | 広島市西区観音新町に工場を新築移転 |
| 昭和36年12月 | 制御盤部門、強電部門の新工場を増築 |
| 昭和38年4月 | 計装関係の盤、工事部門を強化 |
| 昭和50年4月 | 受配分電盤部門増強 |
| 昭和59年4月 | 新技術・新工法の研究開発部門として、新技術特別委員会を発足 |
| 平成元年9月 | 配電盤設計業務CAD導入 |
| 平成2年10月 | 社名を「株式会社中電工」に改名 |
| 平成7年2月 | 新技術特別委員会とシステム技術部を統合して、技術開発部を発足 |
| 平成7年12月 | 現在地に事務所棟・工場棟2棟建替工事完成 |
| 平成13年2月 | 技術開発部と製器工場を統合して、技術センターを発足 |